オリジンK


原初のオスマン・ダンコン
原初のオスマン・ダンコン

オリジンKとはShadowCoreが初めてこの世界に降り立った場所である。最初の開拓民であるしりまろがわずかに生き残っていた原住民から聞き出した地名であるが、Kが何を意味するのかは古代文明の崩壊とともに忘れ去られてしまった。

地理

オリジンKは島であるドルフィン・G・ツヴァイ号を中心に、北に森林、東に砂漠、南には深海バイオームがある。また南の深海方面に行けば比較的近い距離に海底神殿があり、開拓をするには良い資源に恵まれている.

歴史

 要するに、ゲーム開始直後に降り立った土地である。
 ゲーム開始直後、なぜか夜でありモンスターに襲われる中草冠主任がたどり着いた孤島がオリジンKの基盤となった。
 しりまろが早速しりまろ鉱山を掘りに行き、草冠主任が付近の探索・および拠点の建設を担当し、ゲーム開始当日すでにドルフィン・G・ツヴァイの原型であるドルフィン号がほぼ完成している。
 起伏のある周辺の土地であったが資源に囲まれていたため建材には困らず、しばらくしてマモー・しゅー・メアリが参加。カオスな建築が展開されていった。


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Last-modified: 2017-11-16 (木) 15:07:59 (25d)

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